
紫蘇の葉を食べてるバッタ。これがたくさん増えると、葉がなくなってしまいます。

カボチャの葉の上のバッタ。

最初の写真のバッタ、別の角度から。

当地名産晩白柚(ばんぺいゆ)。

いま直径15cm位ですが、人間の頭位大きくなるものもあります。
味はザボンに似てます。
追記:
「アリとキリギリス」という童話がありますが、アリは働き者で、キリギリスは怠け者というのたとえは変ですね。両方とも働き者だけど、キリギリスは暖かい間に子孫を残して、さっさと死ぬんですよ。
また、冬になって、食べ物に困ったキリギリスにアリが食べ物を分けて上げたというの日本だけだそうです。いつからそうなったのか知りませんが、私の子供時代はそうじゃなかった。この辺に日本人の温情主義と間違った平等観が現れてるように思います。
ライフサイクルの違う生き物を比較するとこに無理があると思いますが、童話としては説得力あると思います。
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